【資格検定】合格者の声


日本料理プロデューサー®+和菓子コーディネーター®3級合格!中国在住。

null
中国の懐石料理店で
女将を担当
寺尾 千佳子さん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.まず日本料理店に勤めようと思ったきっかけは、『世界中の方々に日本料理を知っていただきたい』と思ったことからでした。しかし、ただ、お店に勤めているだけでは、知識は深まらない、もっと専門的に学び、学んだことを現在住んでいる中国の方々に知っていただきたい、と思ったことから、資格取得を目指して勉強して、試験日に合わせて帰国し、受験しました。

Q.取得して良かった点は?

A.日本料理についての知識が深まったこと。また、中国で日本料理について講座をしてほしいと、依頼されることも増えてきました。日本料理を通し、国際交流に役立てたら、と思います。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.現在、中国に住んでおりますが、日本料理、和菓子の歴史は中国とは切り離すことができません。日本料理、和菓子を通し、日中友好に役立てたら、と思っています。




カフェプロデューサー®3級合格!

null
カフェウエディング
プランナー
柳井はるなさん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.退職し時間ができたため、何か資格をとろうと思い本屋に足を運びました。その際、目に入った多くの資格の中で、カフェプロデューサーに最も心のセンサーが動いたことがきっかけでした。
単純にカフェという空間が大好きで、興味本位から始めたこともあり、一つ一つの勉強がとても楽しかったです。また、勉強を重ねるごとにより興味関心が深まり、教材を越えて実際にカフェや珈琲豆店に足を運ぶことも増えました。それにより、知識にも深みが増していき、より一層理解をすることができました。

Q.取得して良かった点は?

A.これまでの自身の経験に結びつく、新たな夢を抱くことができたことです。 まず、カフェプロデューサーの勉強をしたことで、いつかカフェを開きたいと思っていた夢が具現化していきました。自身で天職と感じていたブライダルの仕事を今後どのように生かしていくかを模索していましたが、自身でカフェを開きそこでの結婚式をプロデュースする、カフェウェディングの実現という新たな夢を抱くようになりました。

そして現在は、実際にカフェ運営を行う仕事に就き、同店にてウェディングプランナーの方も同時進行するに至りました。カフェ運営では単純な接客業に止まらず、お客様の動向、メニュー構成、プロモーションや、街との共存など、資格取得で得た知識を念頭に置いている分、より視野を広げて務められています。 自身のこれまでの経験と知識を生かせる仕事に巡り会えたのは、資格取得のおかげだと思います。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.前述で述べた通りですが、自身の感性と現在務めている仕事での経験を活かし、自身でプロデュースしたカフェを開業したいです。そして、そこでカフェウェディングのプロデュースまで手掛けたいです。記念すべき一組目の結婚式プランニングをすることが、今から楽しみです!! ただ、3級資格に甘んじず、実務経験を積みながら2級の資格取得も目指していきたいです。




カフェプロデューサー®3級合格!


フリーファッション
コンサルタント
原田昌昭さん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.フレンチの料理人をしていた父への『憧れ』と、自分自身が従事している『ファッション業』の融合が自分の仕事としてできないものかを考え、本格的に『食』に対して興味を持ち始めました。将来的に、カフェ開業を目指しており、より知識を深めるために資格取得を考えました。

Q.取得して良かった点は?

A.現在、開業に向けて専門学校で勉強していますが、最初にこの資格を取っておくことで、学校で学んでいる物事をより深く理解することができています。 テキスト内にあります、ドリンク関する知識、食の安全と衛生面、更に事業計画に関する知識が特に役に立つ知識ですね。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.きっかけにもあるとおり、自身のカフェ開業に活かして参りたいと思います。



フードスタイリスト®3級合格!

20170809-____________2_r.jpg
井口 拓斗さん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.資格取得前からInstagramを中心に、「Goodmorning Goodbreakfast」というハッシュタグをつけ、朝食の大切さや食の魅力を発信していました。そんな中で、もっと詳しく「食」について学び、多くのことを伝えていきたいと思うようになり、フードスタイリスト®の資格取得を目指しました。

Q.取得して良かった点は?

A.スタイリングに関しての知識はもちろん、食に関する様々な知識もたくさん身に付けることができました。資格取得を通して学んだ事やフードスタイリストの知識は、Instagramで情報を発信する際に非常に役に立っています。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.フードスタイリングについてもっと勉強し、フードスタイリストとして、更に多くの方々にSNSなどを通じて、食の大切さや魅力を発信できるよう、日々頑張っていきたいと思っています。

井口さんのInstagram 





フードスタイリスト®1級合格!

null
IHクッキング
実演スタッフ
中井史花さん

私は、2000年より人材派遣、MCとして会社を始め、2005年より北陸電力のIHクッキングヒーター実演スタッフの派遣業務を担い、食に携わるようになりました。 自身の仕事をより充実させたいと思いで(社)日本フードライセンス国際協会のフードスタイリストの通信教育でBTC技術資格と、資格検定で1級資格を取得致しました。


冊子、パッケージ裏の料理撮影、CМ用撮影など、これまでも試作段階で迷ったり、こんな時はどうしようと思ったときも、通信のテキストを参考にしたり今までより、さらに自信をもって撮影に挑めるようになりました。
撮影には、事前試作を繰り返し、撮影当日はカメラマンさん、ディレクターさん、代理店さんなど何人もの人が携わりみんなで一つの作品を作り上げる、私はその連帯感や終わった後の充実感がとても好きです。

自分の作品としてCМが流れ、冊子や商品がたくさんの方の目に触れ、少し照れくさい気持ちもありますが、とても嬉しく思います。
フードスタイリストとして、これから先もさらに進化の足を止めず、たくさんの方々に見た目に美しい、おいしいそうと感じてもらえる作品を作り出していきたいと思います。



フードスタイリスト®3級合格!

null
食品メーカー
人事担当
亀山理恵さん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.食そのものの栄養は言うまでもなく、心を満たしてくれるものであり、食環境が全ての源なのだと社会人になり食生活が乱れてから痛感しました。 そして、働きながら勉強が出来、かつ、食の知識を深く広く習得できる資格を探しておりました。そんな中見つけたのがフードスタイリストです。 食に関する資格は数多くありますが、食卓をより一層幸せな空間にするために必要な情報が他の資格よりもあると感じました。

Q.取得して良かった点は?

A.食品メーカーに転職する際に、とても役に立ちました。面接時には、フードスタイリスト®という資格に辿り着くまでの話に興味を持って頂き、結果、希望する会社へ転職することができました。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.フードスタイリストとして、まずは身近な人たちに料理をより美味しそうに表現する知識や、食材そのものの可能性(心と体への作用)を伝えていきたいです!




フードスタイリスト®3級合格!

null
専業主婦
大本まりさん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.自分の作ったお料理や友人達のお店で提供している商品を、より美味しそうに撮影するための様々なスキルを身につけたいと思い、検定試験に挑戦しました。

Q.取得して良かった点は?

A.友人達のお店のメニューや商品販促用の写真の撮影を依頼されることが増え、スタイリングすることで、現在はそのお店から報酬を頂いています。
私自身のことでは、フードスタイリスト®の資格を取得してから、レシピコンテストに応募して入賞する機会が増えました。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.営業力不足の為(笑)、現在は友人達への趣味の延長的なお仕事しかできておりませんが、いずれはご指名で撮影のお仕事を頂けるように頑張りたいと思っています。もちろん、更に上級の資格取得も目標のひとつです。




フードスタイリスト®3級合格!

null
加工食品会社
開発担当
西村りつみさん

Q.資格を取得しようと思ったきっかけは?

A.これまで料理研究家として個人で仕事をしてきましたが、フードスタイリストの仕事は、以前テレビで見ていて、料理を研究する立場から、この資格を取ることで仕事の幅を広げることに役立つと思いました。 また、料理の写真をきれいに撮るのが難しく、今回会社のホームページのレシピ集も担当することになり、シズル写真撮影のノウハウを勉強したいと思い、資格に挑戦しました。

Q.取得して良かった点は?

A.フードスタイリストの資格を取るために幅広い食品の勉強が出来た事と、今まで自分が苦手としていた分野について勉強が出来たことが良かったです。特に、「各国料理の知識」について深く勉強するきっかけになりました。
私は、【資格検定】と同時に【通信教育】も学び、教材のDVDがとても分かり易く、より実践に活用できると思います。

Q.資格を活かした今後の目標は?

A.会社の新商品開発に活かすだけでなく、商品やシズル等の写真撮影、パンフレットの編集作業に活かしていきたいと思います。



よくあるご質問

facebookページ

メルマガ登録はこちら

資格の検索


リンク用バナーダウンロードはこちら

PAGE TOP